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AltairTY

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  1. HyperStudyは日本語メニューを持っています。 一度日本語モードにして頂くと、次回起動からは日本語モードになります。
  2. OptiStruct2019.1では計算途中でも変位以外の途中結果出力が可能になりました。 PARAM,IMPLOUT,YES の追記により実現できます。出力タイミングはNLOUTに従います。 結果ファイルは、***_impl.h3dです。
  3. 余談ですが、断面力は最適化の応答としても利用可能です。
  4. Number of Cycles、サイクル数です。 陽解法では非常に短いタイムステップで一歩ずつ計算を進めますが、その歩数となります。
  5. 断面力を出力するには、その断面を表現する要素セットと節点セットが必要です。 これらをCross Sectionコレクター(SECTIONカード)で纏めます。 結果はoutファイルに記述されています。 上がHyperMesh2019.1、下がHyperWorks2019.1Xでの操作動画です。 sectionforceHM2019.mp4 sectionforceX2019.mp4
  6. 解析タイプにもよります。 静解析であれば質量は関係ありませんので結果は同じになります。 RADIOSSの方にも同じご質問があるようですが、RADIOSSのことでしょうか。
  7. Toolページのfacesパネルで可能です。 選択したソリッド要素の外表面すべてに三角形要素が作られますので、不要三角形は削除してください。 また、このコマンドにより作成された三角形要素は「^faces」というコンポーネントに格納されます。 別途コンポーネントを用意して、organize機能でそちらに移動させてください。
  8. 実験計画法を行った後で、別の応答にも着目したくなった場合、すなわち、応答を後から追加したい場合 以下のように実験計画法において、応答チェックボックスをオンにして、結果だけの読み込みを行って 頂ければ可能です。 AddResponse.mp4
  9. 変数同士に何かしらの関係が存在する場合、設計変数リンク機能や設計変数制約条件機能が有効です。 関係が「=」(イコール)なのであれば設計変数リンク、「≦」や「≧」であれば設計変数制約条件です。 動画は設計変数リンクの例であり、5つの設計変数AAA,BBB,CCC,DDD,EEEが以下の関係になっています。 BBB = AAA * 1.5 EEE = CCC * DDD HSt_DVLINK.mp4
  10. 接触定義では接触ペアをとなる接触面情報を割り当てますが、エラー文からは接触面定義に問題がありそうです。 接触面定義(contact surfs)の見直しを行ってみてください。
  11. 恐らく、 ** WARNING IN NODE GROUP DEFINITION だと思いますが、あくまで節点セットの定義に問題がある、という意味ですので、節点セットや節点セットを使うデータ(接触や拘束条件など)の 見直し、再定義が必要と考えられます。
  12. /MAT/LAW32 (HILL)や/MAT/LAW43 (HILL_TAB)は如何でしょうか?
  13. Student Editionで可能です。 ただし、幾つかの制限がありますし、入力ファイルを直接編集などは禁止されておりますため、RADIOSS全機能をご使用いただけるというわけではございません。
  14. ログインなしでも動画を確認できるようにしました。 sequential.mp4
  15. HyperStudyで最適化ジョブや実験計画ジョブなどを週末に連続して実行したい場合、HyperStudyのバッチ実行機能が便利です。 下図の動画では、3つのスタディモデルに対して、それぞれ2つの実行したいスタディがあるものとしています。 HStBatch.mp4
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