Jump to content

Imoto

Moderators
  • Content Count

    275
  • Joined

  • Last visited

  • Days Won

    12

Imoto last won the day on July 30

Imoto had the most liked content!

1 Follower

About Imoto

  • Rank
    Super User

Profile Information

  • Gender
    Male
  • Country
    Japan
  • Are you University user?
    No

Recent Profile Visitors

3217 profile views
  1. HyperViewで流線表示ができることをご存知ないという方も多くいらっしゃるかも知れません。 Sereamlines機能を使うと、流線を書くことができます。 単純にベクトルで表示するよりも判りやすいかと思いますので、ぜひご活用下さい。 HV_Streamlines.mp4
  2. HyperMeshでOptiStructユーザープロファイルを利用している際に、最適化などの目的で、1つの要素につき、1つのプロパティを作成・参照させたいことがあります。 そのような場合は、File⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptから、添付ファイルの実行を行って下さい。 既に割り当てられているプロパティを自動的に複製して、要素に関連付けます。 HM_1PropPar1Elem.tcl
  3. HyperWorks2019で追加された、新しいUIのHyperWorks Xでは、ジオメトリの断面カットにも対応しています。
  4. 周波数結果を読み込んだ場合、HyperViewの画面右上に現在表示している周波数値が表示されます。 この表示は、Notesパネルの、「Model Info」を使って描画されています。 周波数値の小数点以下の桁数を調節したい場合は、下記の内容を新たなNotesで貼り付けて下さい。 ※Model Infoの記述を更新する方法でも問題ないです。 {F = window.simulationstep} {i1 = strchr(F,"=")+1} {i2 = strchr(F,"-")+1} {s1 = mid(F,0,i2)} {s1} Freq = {convert(mid(F,i1,strlen(F))),%.3f}Hz
  5. HyperWorks2019の推奨環境リストを添付します。 HyperWorks_2019_Supported_Platforms.pdf HyperWorks_2019_Hardware_Recommendations.pdf ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのサインインが必要です。
  6. こんにちは。 例えば、translateパネルで節点だけを移動させた場合などに、関連が外れます。 サーフェスと節点との関連がある要素をリメッシュした場合、基本的にはそのまま関連が残る仕様になっています。 プルダウンメニューPreferences⇒Meshing Options⇒toporogy revisionを、Advanced remeshにしている場合は、元々関連がない箇所でも意図しない関連が付くケースも有り得ます。
  7. @Burner2k This is not defect, Volume tetra feature is doing the following process. 1st. Create the shell elements at face surfaces using specified element size. 2nd. Create the tetra mesh from shell elements. "Number of layers" does not effect to 1st process. if you want to get 3 layers for face element, you can create with automesh panel before using "Volume tetra". Thanks, Imoto
  8. 共有ネットワーク上に置いた、HyperWorksのヘルプやユーザーガイドは、Internet Explorerをご利用の場合、正しく表示されない場合があります。 ※Google Chromeや、Microsoft Edgeであれば、問題なく表示出来ます。 もし、表示がおかしいという場合は、Internet Explorerの「設定」⇒「互換表示設定」⇒「イントラネッオサイトを互換表示で表示する」のチェックを外してみて下さい。 ご存知の通り、Internet Explorerの利用については、Microsoft社もEdgeへの移行を呼びかけてます。 https://blogs.technet.microsoft.com/jpieblog/2018/07/18/internet-explorer-support/
  9. ノードロックライセンスを受領後に行っていただく内容は、非常にシンプルです。 1. 受領されたノードロックライセンスファイル名を、「altair_lic.dat」に変更しておきます。 2. 利用される製品をインストールして下さい。 3. 利用製品のインストールフォルダ直下の「securityフォルダ」に、手順1の「altair_lic.dat」ファイルをコピーして下さい。  例: C:\Program Files\Altair\2019\security\altair_lic.dat 以上で完了です。利用する製品が立ち上がるか確認してみて下さい。 ※ノードロックライセンスでの利用時は、AltairLicense Systemのインストールは不要です。
  10. ソリッド要素の1層だけを選択したいという時には、Toolページ⇒findパネルを使うと便利です。 また、HyperWorks 2019で追加されたHyperWorks Xであれば、選択オプションが充実して選択し易くなっています。 ↓↓↓ビデオをご確認下さい↓↓↓ ソリッド要素の1層削除.mp4
  11. HyperWorks Xは、次世代のHyperMeshです。 ※将来的には、HyperViewやHyperGraphなども統合する予定で、次世代HyperWorksプラットフォームをHyperWorks Xと呼んでいます。 30年以上に及ぶ長い歴史のあるHyperMeshのコア機能を引き継ぎながら、全く新しい操作性でご利用いただけます。 HyperWorks Xの操作性については、下記のURLをご参照下さい。 https://www.altair.com/training/hwx_introduction/hwx_menu/story_html5.html ※従来の操作パネルをご利用いただくことも可能です。 v2019の現時点では、全ての機能が新しい機能(リボン)に搭載されていない箇所も御座いますが、今後のアップデート/バージョンアップで、リボン機能の充実や、ユーザーエクスペリエンスの向上を予定しています。 これまでのHyperMeshの操作パネルから、HyperWorks Xへの移行を少しでもスムーズに行っていただくべく、Altair Connectに対応表をご用意しておりますので、ご活用下さい。
  12. こんにちは、@take 学生向け無償版では、他社ソルバーインターフェースを削除しています。 他社製品の結果読み込みが必要な場合は、有償版をご利用下さい。
  13. こんにちは、@amethyst hm_getvalueで取得できる節点のData nameでは、x, y, zが参照座標系からの座標値、globalx, globaly, globalzが全体座標系からの座標値となっていますので、必要に応じて使い分けていただくのが良いかと思われます。 今回、ボルトのモデル化に、1Dページ⇒connectorsパネル⇒bolt機能は利用されていますか? コネクターが使われているのであれば、部品のリプレース機能で部品入れ替え後に、コネクターのリアライズ(再接続)を実行するだけで完結できると思われます。
  14. こんにちは、@amethyst hm_getbestcirclecenterでご希望の内容を取得することができます。 ---例--- *createmarkpanel nodes 1 "Select 3 nodes"; hm_getbestcirclecenter nodes 1;
  15. CAEエンジニアが覚えておいた方が便利なエクセル関数の1つに、「VLOOKUP」関数が挙げられると思います。 結果値リストから、いくつかのIDのみの結果を取得したいときに便利なのが「VLOOKUP」です。 例えば、HyperViewのQuery機能で全ての節点IDを取得しておき、後から指定したいくつかの節点IDの結果を取得するといった事が簡単にできます。 VLOOKUP関数では、(検索値、範囲、列番号、検索方法)といった引数を指定します。一般的な関数ですので、専門的な内容はGoogle等で「VLOOKUP」で検索してみて下さい。 サンプルの.xlsxファイルを添付しておきます。 VLOOKUP.xlsx ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのSign up(ユーザー登録)およびSign in(サインイン)が必要です。 VLOOKUP.xlsx
×
×
  • Create New...