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Imoto

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  1. 比較的簡単なスクリプトですが、指定した体積(Volume)以下の要素だけ表示するスクリプトを投稿します。 HM_GetElementsByVoume.tcl ※ダウンロードには、サインインが必要です。
  2. @TranManhTung 申し訳ございませんが、LS-DYNAの結果の内容については弊社から回答することは出来ません。 LS-DYNAを購入された代理店へお問い合わせ下さい。
  3. こんにちは、@TranManhTung スクリプトを活用していただき、何よりです。 今回のお問い合わせですが、スクリプトとは直接関係なく、下記のような内容でお間違えないですか? 『LS-DYNAの*DATABASE_FREQUENCY_BINARY_D3SSDキーワードを用いて計算した結果の  d3ssdファイルを、HyperViewで読み込むと全てのモードが表示できない』 手持ちのd3ssdで試してみたところ、問題なく全て表示されているように見受けられます。 問題のd3ssdファイルの共有をお願いします。
  4. HyperGraphでは、異なるページやウィンドウなどに、複数のカーブを描くことが出来ます。 全カーブのX軸の増分、ポイント点数、値が同じであるという保証はないため、HyperGraphのプルダウンメニューFile⇒Export⇒Curves機能では、各カーブ毎にX軸とY軸の値を出力する仕様にしています。 各カーブ毎に、X軸とY軸の値をファイルに書くと見難い(X軸は最初の1回だけで良い)という場合は、プルダウンメニューFile⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptから、下記のスクリプトを実行して下さい。 ※このスクリプトでは、カーブ1本目のX軸だけを出力しますので、X軸の増分・ポイント点数・値が全て同じカーブでないと、間違った出力になる可能性があります。 HG_datalist_All-Y_WithOnly1X.tcl ※ファイルのダウンロードには、「Sign in」が必要です。 ↓↓↓出力イメージ↓↓↓
  5. 残念ながら、今回の要望に完全に一致する機能は御座いません。 ・『Stress Linearization』機能で、ソリッド要素の任意の2点間の応力を補間(数の指定も可能)してカーブ表示する機能で代用するか、下記URLのビデオのように、HyperViewでは複数回断面カットした際の生じる角位置の結果を表示する事ができます。 ・シェル要素の任意位置や、ソリッド要素表面の任意の位置であれば、下記URLのような方法もあります。 ・なお、SimSolid(学生版には含まれません)では、下記URLのようにCSVに座標値を書くとその位置での結果が表示可能です。 ・また、Inspireでは、ポイントを作成してからそのポイント位置をクリックすることで、指定した座標位置での結果表示が可能です。
  6. 各コンポーネント毎のプロパティ、マテリアル、要素数、節点数、質量、体積、面積などの情報をテキストに書き出したい場合には、下記ボタンからファイルのように比較的簡単な記述でファイルに書くことが出来ます。 HM_CompInfoList.tcl ※File⇒Run⇒Tcl/Tk scriptから実行して下さい。 ※ファイルのダウンロードには、サインインが必要です。 ↓↓↓CSV出力イメージ↓↓↓
  7. こんにちは 作成されたいLS-DYNAのカード名は何ですか? *ELEMENT_BEAMであれば、1Dページ⇒barsパネルからベクトルの定義も含めて可能です。 1Dページ⇒springsパネルでは、*ELEMENT_DISCRETEが作成できますが、カードの性質上指定の項目不要です。
  8. ビデオのように、splitパネルから分割することができます。 ※メニューの表示がビデオと異なる場合は、HyperWorksのアップデートが必要です。 HM_HEX_Split.mp4
  9. @sentan 今回は、サンプルという事で特に処理を速くする工夫などは一切入れていないので、数が多くなると遅くなってくると思います。 実行が終わると、重複している要素部分のID表示や、該当箇所のみを画面に表示します。 処理を高速化したり、他に自動化されたい内容も含めて、弊社ではスクリプト作成の有償カスタマイズも承っております。
  10. @sentan 最初に投稿したスクリプトは、Contact Surfaceを対象としているので、Groupsは対象外となります。 BSURFSという事は、Groupsのスレーブ側だけ考慮すれば良いので、下記ボタンからダウンロードできるような記述となります。 HM_FindDuplicated_GroupsCheckingOnlySlave.tcl
  11. HyperMesh上で、CotactSurfaceが重複して定義されている箇所がないかチェックするスクリプトです。 同一要素、同一面にContactSurfが定義されている場合は、該当の要素とContactSurfを画面に表示します。 HM_FindDuplicated_ContactSurfs.tcl ←ダウンロードはこちら。 ※ダウンロードするには、必ず「サインイン」が必要です。  Sign upがまだお済でない場合は、右上の「Sign up」ボタンからユーザー登録を行って下さい。  フリーメールアドレスでの登録は不可です。所属組織(会社・学校)のメールアドレスで登録して下さい。
  12. 残念ながら、現在のところHyperWorks XからはFluent形式の出力が出来ません。 .hmファイルは、HyperWorksXとHyperMeshクラシック版と共通で読み込めますので、一度.hm形式で保存してから、HyperMeshからエクスポートして下さい。 なお、将来的にはHyperWorks CFD Xから他社CFDソルバーへのエクスポートを予定しております。
  13. 要素IDや、節点ID、コンポーネント名など、様々な方法で検索が可能な便利なツールがAltair ConnectのScript Exchangeに登録されていたのでご紹介します。 -実行方法- 1. 下記のURLからスクリプトをダウンロードして下さい。  https://connect.altair.com/CP/kb-view.html?kb=99310 2.ZIPファイルを解凍します。 3.File -> Run -> Tcl/Tk Scriptから、\entitysearch\bin\func.tbcを実行して下さい。 ※InternalとSolver IDの切り替えがありますが、基本的にSolver IDで検索していただければ、問題ないと思います。 entitysearch-1080p.mp4
  14. HyperMeshでは、例えばパネルからなどの黄色いボタンを押すと、以下のような選択オプションを表示することができます。 この選択オプションを表示する際に、デフォルトではマウスカーソルを自動的に選択オプションの中心に移動させる仕様となっていますが、お客様の中には、自動的にマウスカーソルが移動するのがイヤだという方もいらっしゃります。 elemsなどにの選択オプションを表示する際にマスカーソルが中心位置に移動するのがイヤだという方は、下記の設定を変更して下さい。 1.<HWインストール>/hm/bin/win64/ フォルダを表示します。  ※デフォルトでは、「C:\Program Files\Altair\2019\hm\bin\win64」となります。 2.『hm.cfg』ファイルをテキストエディタで開きます。 3.188行目の、「absolutepointer()」の冒頭にアスタリスクを付けて「*absolutepointer()」とします。 4.ファイルを上書き保存します。 5.HyperMeshを起動して、選択オプションをお試し下さい。
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