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Imoto

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  1. Z1/Z0および、Z2/Curvatureについてですが、ここでの「/スラッシュ記号」は、「もしくは」という意味となります。 OptiStruct/Nastranなどソルバーへの結果出力要求によって、下記のような組み合わせで出力されます。 「strain (FIBER) = ALL」とした場合は、Z1、Z2の組み合わせで出力されます。 「strain (STRCUR) = ALL」とした場合は、Z0、Curvatureの組み合わせで出力されます。 ※Z0=膜歪み、Curvature=曲げ歪みとご理解いただければ良いかと思われます。
  2. ソルバーから出力された値そのままという意味合いです。 Elemental Systemや、Global Systemを選ぶと座標変換をすることがありますが、Analysis Systemは演算を行わずソルバーから出力された生値を表示します。
  3. こんにちは、@T.A. Student Editionの起動ショートカットアイコンで右クリック⇒プロパティから表示される、「作業フォルダ」を日本語が含まれないパスに変更してみて下さい。 また、下記2つの環境変数を設定して、同様に日本語が含まれないパスに設定してみて下さい。 なお、HyperWorks/Student Editionを利用するPCでは、NVIDIA-Quadroや、AMD-FireProなどのグラフィックボードが搭載されている必要があります。推奨環境も念のため確認してみて下さい。
  4. 「上下左右(↑ ↓ ← →)キー」や、「Ctrl + 上下左右(↑ ↓ ← →)キー」を押すとモデルが回転しますが、マウスを使わずに真横や上下に移動するキーは標準では割当たっていません。 上下、左右に移動するショートカットキー設定用のTclファイルを投稿します。 ①File⇒Run⇒Tcl/Tk scriptから、当ファイルを実行して下さい。  ※Tclファイル名を、「hmcustom.tcl」に変更して、HyperMeshの作業フォルダに置いておけば毎回実行する必要はありません。 ②Shift + 上下左右(↑ ↓ ← →)キーを押すと、真横や上下に移動(Pan)ができます。  ※一回の移動量は、Option設定のrotate angleを参照しています。 HM_ViewPanHorizontalVertical.tcl ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムサイトへの「Sign in」が必要です。 ※HyperWorks Xでも同様に動作します。
  5. Hello @Arbo Please check the "Preferences" -> "Script Performance ", and make sure un-check the all boxes. Thanks, Imoto
  6. 弊社製品をご利用いただくには、テンポラリ/正式ライセンス申請時に、ホストIDをお送りいただく必要があります。 もちろん正式なホストIDの確認手順資料をご用意しておりますが、ここでは簡単な方法をご紹介しておきたいと思います。 ①HyperWorks Desktopや、HyperWorks Solversなど、ご利用される予定の弊社製品を先にインストールして下さい。 ②インストール後、スタートメニューから、下図のように「Altair License Utility」を起動します。 ③HostIDタブがホストIDの一覧です。この中から、常に参照できる(Wi-Fi接続などで変化しない)ホストIDを1つ選んで申請書に記述して下さい。  ※Discriptionに、「Vertual」などの文字が入っているホストIDは避けて下さい。 ライセンス申請時に、HostIDのスクリーンショットを添付いただけるとより確実です。どのホストIDにすれば良いか分からない場合も、HostIDタブのスクリーンショットを添付いただき、弊社担当営業までご相談下さい。
  7. @Aditya Shaw You can change the preference settings from pull-down menu Preferences -> "Meshing Options" -> topology revision: change to ”keep mesh”.
  8. こんにちは、@g1711088 念のため、コマンドプロンプトで『set』を実行した際の、スクリーンキャプチャの掲載をお願いします。
  9. Linear/Transientアニメーションモードの場合であれば、キーボードのPage Up/Downキーを押すと、複数ウィンドウ同時にアニメーションステップを増減させることが出来ますが、Modalアニメーションの場合はPage Up/Downキーは位相角の増減となります。 そこで、アニメーションモードを問わず、次のモード/時刻が表示されるボタンを作ってみました。 プルダウンメニューFile⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptから、このスクリプトを実行すると、上図のような2つのボタンが追加されます。 ボタン押すと、アクティブページ内の全HyperViewウィンドウが次/前のアニメーションステップ(モード/時刻)表示に切り替わります。 HV_SyncModeButton_v2019.tbc ※HyperView2019のみ動作確認 ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムサイトへの「Sign in」が必要です。
  10. ありがとうございます。 起動方法に問題はなさそうなので、ライセンスの確認など、個別に弊社担当者からメールで連絡させていただきます。
  11. こんにちは。 Student Editionを起動する際は、「HyperWorks2019 StudentEdition」のショートカットアイコンから起動していただく必要がありますが、起動アイコンはお間違えないでしょうか?
  12. 「(Err: 51) Unable to use network license as a local license」のライセンスエラーメッセージが表示された場合は、下記2つの事をご確認下さい。 ①環境変数が正しく設定されているかご確認下さい。  変数名:ALTAIR_LICENSE_PATH  変数値:6200@<ライセンスサーバー名(コンピュータ名)>もしくは<IPアドレス>  ※6200@の後ろに、ライセンスファイルまでのパスを書いてしまう方がいらっしゃります。必ずコンピュータ名もしくはIPアドレスを記述して下さい。 ②HyperWorksのインストールフォルダに、間違えてライセンスファイルを置いていないかご確認下さい。  『C:\Program Files\Altair\<利用バージョン>\security\altair_lic.dat』のファイルが存在する場合は、削除して下さい。
  13. Inspire計算実行時などに発生することのあるエラーコード(全てではありません)を掲載します。
  14. 弊社製品のライセンス取得時に、『 (Err: 47) Error receiving message over』のエラーメッセージで起動できない場合は、ライセンスサーバー側に何らかの問題が発生している可能性が高いので、ライセンスサーバー側の再起動をお試し下さい。
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