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Imoto

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  1. 同じく、「hm_ispointinsidesolid」コマンドを活用して、要素中心座標がソリッドジオメトリの中に入っていれば選択するという内容のスクリプトも投稿します。 基本的な使い方は同じです。選択された結果は、選択オプションの「retrieve」で呼び出し可能です。 HM_SelectElemInsideSolidGeom.tcl ※ダウンロードには、必ずフォーラムへのサインインが必要です。
  2. Hello @LFM1995 You can use *createbestcirclecenternode API. Example: *createmarkpanel nodes 1 "Select nodes"; *createbestcirclecenternode nodes 1 0 1 0; Thanks, Imoto
  3. Hello @matrou In most cases you have to load the template file, instead of select UserProfile if using BatchMode. Please try to add the this line for beginning of your script and remove "-uAnsys" argument. *templatefileset [file join [hm_info -appinfo ALTAIR_HOME] templates feoutput ansys ansys.tpl]; Thanks, Imoto
  4. こんにちは、@zyukaiboy GUI上で確かめてみるのが良いのですが、板厚の出力先"Elements"を選ぶとにすると下図のように右側がグレーアウトすると思います。 ユーザープロファイルによって、板厚の出力先=ThicknessOutputOptionで何が有効かが変わってきます。 ご利用のユーザープロファイル名と、問題となっているhmファイルを添付して下さい。
  5. こんにちは、@zyukaiboy 板厚の割り当て先では、下記のような項目が選べます。 Nodal thickness on elements:要素に対して、各節点板厚を設定 Properties on elements:プロパティを作成して、要素に関連付け Properties on components:プロパティを作成して、コンポーネントに関連付け プロパティの関連付け方法については、下記リンクをご参照下さい。 https://forum.altair.com/topic/23849-%E3
  6. こんにちは、@zyukaiboy MidMesh ThicknessのGUIから確認すると分かり易いのですが、板厚の割り当て先を「Nodal thickness on elements」に切り替えると、「Maximum thickness range interval」がグレーアウト(無効化)されます。 ユーザーガイドには、下記の記述もありますので、「Nodal thickness on elements」にすると、{NumDecimals: 2}はホボ無効になっていると考えた方が良いかも知れません。
  7. HyperViewのResultsブラウザには、読み込んでいる結果の周波数リストや時刻暦リスト(Simulationリスト)が表示されます。       このリストを、テキスト形式で出力したいという場合には、「File⇒Run⇒Tcl/Tk Script」から、下記のファイルを実行してみて下さい。 HV_SimulationLabelToTextFile.tcl ※ファイルのダウンロードには、必ず当フォーラムへのログインが必要となります。ログインしない状態でファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、実際にはログインするとダウンロードが可能になります。
  8. Imoto

    linear static analysis

    Hello @WRCpce2018 You can change the unit systems for exporting geometry. Thanks, Imoto
  9. Imoto

    linear static analysis

    Hello @WRCpce2018 Almost same:-) 1. Open original ".fem" file in HyperMesh. 2. Import ".grid" file using "FE overwrite" option. Thanks, Imoto
  10. ライセンスサーバーで、ファイアウォール(FireWall)が有効にされている場合、クライアント端末とライセンスサーバー間の通信を確保するために、ライセンスサーバー側で、ポートの例外設定を行う必要があります。 1. 「コントロールパネル」⇒「システムとセキュリティ項目」の「Windowsファイアウォール」を選択します。 2. 「詳細設定」⇒「受信の規則」⇒「新しい規則」⇒「ポート」を選択して、「次へ」を選択します。 3. 「TCP(T)」と、「特定のローカルポート」、【6200】と入力して「次へ」を選択します。 4. 「接続を許可する」をチェックして「次へ」 5. 「ドメイン」、「プライベート」、「パブリック」の必要なネットワークにチェックを入れて「次へ」をクリックします。 6. 「名前」については、管理しやすい任意の名前を付けて「完了」をクリックしておけば完了です。
  11. Hello @meng2019 EOS is classified as property in HyperMesh. If you know the keyword of RADIOSS card, you can create the entity from Tools pulldown menu. Thanks, Imoto
  12. Imoto

    linear static analysis

    Hello @WRCpce2018 The way to update to the free size optimization result. 1. Open original ".fem" file in HyperMesh. 2. Import ".fsthick" file using "FE overwrite" option. Your can check the each thickness from "Card Edit" panel. Thanks, Imoto
  13. Sorry, there is a problem. This attachment is not available. It may have been removed or the person who shared it may not have permission to share it to this location. 上記のようなメッセージが表示される場合は、ファイルが消された/存在しないのではなく、当フォーラムサイトにサインインされていないことが原因です。 ファイルのダウンロードには、必ずサインインが必要となりますので、サインインを行ってから再度ダウンロードをお試し下さい。 ※当フォーラムのアカウントは、Altair Connectとは異なります。
  14. Imoto

    *createcenternode

    Hi @Hugo Carlier Please share your model. Thanks, Imoto
  15. こんにちは、@zyukaiboy 時間の件は、今度良いモデルがあれば検証してみます。 該当のコンポーネントだけの処理に絞込みたい場合は、わざわざ表示/非表示を行う必要はありません。 *createmarkのリファレンスマニュアルを確認すると、"by collector"や"by assem id"など様々な選択オプションの記述が載っています。 今回の場合、例えばコンポーネント毎であれば、下記のようにするのが良いかと思われます。 *createmark comps 1 displayed; foreach compid [hm_getmark comps 1] { *createmark elems 1 "by collector id" $compid; *createmark surfs 1 "by collector id" $compid; *createstringarray 3 {MinThickness: 0.1} {NumDecimals: 0.2} {ThicknessOutputOption: ElementNodal}; *compute_midmesh_thickness elems 1 surfs 1 1 3; }
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