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Imoto

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  1. フォーラムの右上に表示されている検索ボックスは、サードパーティのInvision Community社の都合上、日本語(2バイト文字)での検索はできません。 当フォーラムの投稿内容は、検索エンジンでもヒットしますので、例えばGoogleで『検索したい単語 + フォーラム』や、『検索したい単語 + フォーラム + HyperWorks』などの文字列で検索して下さい。
  2. 恐らく再申請が必要です。 個別案件のお話しになりますので、<marketing@altairjp.co.jp>までメールでお問い合わせをお願いします。
  3. FEM→ElementのModify機能の、Higher to lowerで次数の変更が可能です。
  4. 残念ながら、HyperWorks製品は、オンボードGPUでは動作しないため、NVIDIA社のQuadro(GeForceではダメです)や、AMD社のFirePro(Radeonではダメです)等のグラフィックボードが搭載されたパソコンでのご利用をお願いいたします。
  5. 下図のようなお使いのWindows環境と、グラフィックボードの種類と、ドライバーのバージョンもお知らせ下さい。 一般的に、0xc0000142のエラーが表示された場合は、DLLの不足や互換性の問題などが考えられますので、再インストールが必要かもしれません。
  6. Altair License Manager Error Code: 15 (Err: 15) Unable to connect to license server HyperMeshやHyperViewなどのHyperWorks製品を起動する際に、Altair License Manager; License errorとして上図のようにエラーコード15と表示されて起動ができない場合は、以下のことを確認してみて下さい。 ①環境変数名=「ALTAIR_LICENSE_PATH」、環境変数値=「6200@サーバー名もしくはIPアドレス」が正しく設定されているか。 ②起動できないPCのコマンドプロンプトから、「ping サーバー名(もしくはIPアドレス)」を実行して、正しく通信が出来ているか。 ③Windowsのスタートメニュー⇒HyperWorks 2017等⇒Tools⇒Altair License Utilityを表示して、License Usageタブを確認した際に、6200@サーバー名の右側に「Server Uptime: サーバーが起動してからの経過時間」が正しく表示されるか。 ※Error: LMX_NO_NETWORK_HOSTと表示される場合は、通信が出来ていないことや、ライセンスのサービスが起動できていないことが考えられます。
  7. If you using HyperMesh, Just set the "By Thickness" mode. *setelementcolormode 4;
  8. どうしても「Windows クラシック」モードで使いたい、クラシックが良い。。。 という方は、プルダウンメニューFile⇒Run⇒Tcl/Tk scriptから下のファイルを実行して下さい。 ForWinClassic.tbc ※Windows純正ツールの拡大鏡でも、Aeroテーマのみ動く機能があるなど「Windows クラシック」には制約が多いです。また、Windows 10では、「Windows クラシック」モードは廃止されていますので、いつまでも古い画面に拘らず「Aeroテーマ」の利用を推奨します。
  9. ご質問いただきありがとうございます。 Connectorブラウザをもう少し広げていただければ、恐らくState項目に何かできない理由が記述されているかと思います。
  10. HyperWorksライセンスシステム(Altair licensing)を更新する方法をご紹介します。  ①元のライセンスファイル(.dat)と、同じ名前で、新しいライセンスファイルを保存  ②コントロールパネルから、ローカルサービスの表示  ③Altair License Serverを開く  ④停止ボタン  ⑤開始ボタン  ⑥OKボタンを押せば完了です。 手順①で、上書きという表現にしましたが、厳密には「altair-serv.cfg」ファイル内で「LICENSE_FILE = 」として指定されているファイルのことです。
  11. HyperViewの操作メニュー内に、『Resolved in』という項目があります。 『Resolved in』は、ベクトルやテンソル結果の座標変換を行うための項目なのですが、(座標変換って何?という方は、Wikipediaの応力ページをご確認下さい。) 要素座標系がどのように決まるのかを、ご説明いたします。 「Elemental system」は、下図のようにソルバーの入力ファイルに記述されている、要素の構成節点の記述順と節点位置で決まります。 例えば、HyperMeshで、ある四角形シェル要素カードの内容を確認すると、下記のように構成節点番号がご確認いただけます。 G1,G2,G3,G4が4点の構成節点ですが、対角を結んだ中心点から、角度の平均方向が要素座標系のX方向となります。 HyperView上で、要素座標系の向きを確認する場合は、(System機能)をご利用下さい。
  12. HyperWorksについてもっと知りたい!という方は、こちらをクリックして下さい。
  13. Altair Japanユーザーフォーラムで、質問の投稿、動画やファイルのダウンロードには、アカウント登録が必要です。 Altair Connectとは異なる登録ですので、まだサインアップをされていない方は、ボタンから登録して下さい。 入力していただく内容は、下記の情報です。 項目 入力内容 Display Name 質問を投稿した際に表示されるユーザー名です。ログイン時にも利用します。 Email Adress 企業や大学のメールアドレスを入力して下さい。 Password 任意のパスワードを設定して下さい。 Confirm Password 同じパスワードを再入力して下さい。 Country Japanを選んで下さい。 Organization 所属されている組織(企業名や大学名)を入力して下さい。 Are you University user? 大学や、学生フォーミュラユーザーの方は、Yesにして下さい。 一般企業の方は、Noにして下さい。 What color is the ocean? 海の色は? ※セキュリティチェックの目的です。 I agree to the Terms of Use チェックを入れて、「Create my Account」ボタンをクリックして下さい。
  14. 断面2次モーメントは、ソルバーではなくプリポストで求めるのが正しいと思われます。 HyperMeshの場合、1Dページ→HyperBeam機能で任意断面の特性を求めることができます。
  15. HyperMeshで、エッジの長さが指定値以下のサーフェスを調べたい場合、「hm_getsurfacesbyedgelength」コマンドを用いると簡単に調べることができます。 図.微小エッジのイメージ hm_getsurfacesbyedgelengthコマンドを活用して、ユーザーが指定した長さ以下のエッジを持つサーフェスだけを画面上に表示するスクリプトをサンプルとして投稿します。 プルダウンFile⇒Tcl/Tk Script⇒Runから、下記リンクからダウンロード可能なファイルを実行して下さい。 FindSmallEdgeSurf.tcl ※ファイルのダウンロードには、ユーザーフォーラムへのサインインが必要です。まだアカウントをお持ちではない方は、ボタンから登録して下さい。
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