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Imoto

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  1. ビデオのように、splitパネルから分割することができます。 ※メニューの表示がビデオと異なる場合は、HyperWorksのアップデートが必要です。 HM_HEX_Split.mp4
  2. @sentan 今回は、サンプルという事で特に処理を速くする工夫などは一切入れていないので、数が多くなると遅くなってくると思います。 実行が終わると、重複している要素部分のID表示や、該当箇所のみを画面に表示します。 処理を高速化したり、他に自動化されたい内容も含めて、弊社ではスクリプト作成の有償カスタマイズも承っております。
  3. @sentan 最初に投稿したスクリプトは、Contact Surfaceを対象としているので、Groupsは対象外となります。 BSURFSという事は、Groupsのスレーブ側だけ考慮すれば良いので、下記ボタンからダウンロードできるような記述となります。 HM_FindDuplicated_GroupsCheckingOnlySlave.tcl
  4. HyperMesh上で、CotactSurfaceが重複して定義されている箇所がないかチェックするスクリプトです。 同一要素、同一面にContactSurfが定義されている場合は、該当の要素とContactSurfを画面に表示します。 HM_FindDuplicated_ContactSurfs.tcl ←ダウンロードはこちら。 ※ダウンロードするには、必ず「サインイン」が必要です。  Sign upがまだお済でない場合は、右上の「Sign up」ボタンからユーザー登録を行って下さい。  フリーメールアドレスでの登録は不可です。所属組織(会社・学校)のメールアドレスで登録して下さい。
  5. 残念ながら、現在のところHyperWorks XからはFluent形式の出力が出来ません。 .hmファイルは、HyperWorksXとHyperMeshクラシック版と共通で読み込めますので、一度.hm形式で保存してから、HyperMeshからエクスポートして下さい。 なお、将来的にはHyperWorks CFD Xから他社CFDソルバーへのエクスポートを予定しております。
  6. 要素IDや、節点ID、コンポーネント名など、様々な方法で検索が可能な便利なツールがAltair ConnectのScript Exchangeに登録されていたのでご紹介します。 -実行方法- 1. 下記のURLからスクリプトをダウンロードして下さい。  https://connect.altair.com/CP/kb-view.html?kb=99310 2.ZIPファイルを解凍します。 3.File -> Run -> Tcl/Tk Scriptから、\entitysearch\bin\func.tbcを実行して下さい。 ※InternalとSolver IDの切り替えがありますが、基本的にSolver IDで検索していただければ、問題ないと思います。 entitysearch-1080p.mp4
  7. HyperMeshでは、例えばパネルからなどの黄色いボタンを押すと、以下のような選択オプションを表示することができます。 この選択オプションを表示する際に、デフォルトではマウスカーソルを自動的に選択オプションの中心に移動させる仕様となっていますが、お客様の中には、自動的にマウスカーソルが移動するのがイヤだという方もいらっしゃります。 elemsなどにの選択オプションを表示する際にマスカーソルが中心位置に移動するのがイヤだという方は、下記の設定を変更して下さい。 1.<HWインストール>/hm/bin/win64/ フォルダを表示します。  ※デフォルトでは、「C:\Program Files\Altair\2019\hm\bin\win64」となります。 2.『hm.cfg』ファイルをテキストエディタで開きます。 3.188行目の、「absolutepointer()」の冒頭にアスタリスクを付けて「*absolutepointer()」とします。 4.ファイルを上書き保存します。 5.HyperMeshを起動して、選択オプションをお試し下さい。
  8. こんにちは、 恐らく、グラフィックボードの問題かと思われます。 HyperWorksの利用には、NVIDIA社のQuadroシリーズや、AMD社のFirePro/RadeonProなどの高性能グラフィックボードが必要となります。 これらのグラフィックボードでも問題が発生する場合は、最新のグラフィックボードに更新をお試し下さい。
  9. こんにちは、 プルダウンメニューFile⇒Preferencesから、日本語に切り替えていただき、HyperWorksXの再起動をしていただければ、日本語UIで表示可能です。
  10. Hello @Pandurang I recommend to use "Contact Browser", it has the Auto-Contact feature. ContactBrowser.mp4
  11. Hello @BG913 I guess "hm_gettiedentities" is you are looking for. Ex: *createmark nodes 1 248; hm_gettiedentities nodes elems 1 2; hm_getmark elems 2; Thanks, Imoto
  12. Hello @Ushay I think you can create beam with "*barelementcreatewithoffsets" command. *createvector 1 1 0 0 *barelementcreatewithoffsets Node1 Node2 1 Node3 1 0 0 "" 0 0 0 0 0 0 0 0 Thanks, Imoto
  13. こんにちは、@tranmanhtung_yachiyo 単純にビーム要素を手動で作成する場合は、1Dページ⇒barsパネルから作成することができます。 FEMの締結手法に決まりや、正解はありませんので、各社独自の方法や、HyperMeshのConnector機能で作成できるようなタイプを用いて締結を表現されているケースが多いと思います。
  14. こんにちは、@tranmanhtung_yachiyo お使いのソルバーにもよりますが、ビーム要素やRBE3などを用いる方法が考えられます。 HyperMeshでは、Connector機能の中でいくつかのモデリングタイプを用意していますので、このビデオのようにタイプを変更していただくのが良いかと思われます。 HM_Connector_Bolt.mp4
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