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Imoto

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Everything posted by Imoto

  1. こんにちは、@tranmanhtung_yachiyo 単純にビーム要素を手動で作成する場合は、1Dページ⇒barsパネルから作成することができます。 FEMの締結手法に決まりや、正解はありませんので、各社独自の方法や、HyperMeshのConnector機能で作成できるようなタイプを用いて締結を表現されているケースが多いと思います。
  2. こんにちは、@tranmanhtung_yachiyo お使いのソルバーにもよりますが、ビーム要素やRBE3などを用いる方法が考えられます。 HyperMeshでは、Connector機能の中でいくつかのモデリングタイプを用意していますので、このビデオのようにタイプを変更していただくのが良いかと思われます。 HM_Connector_Bolt.mp4
  3. 「新規リクエスト」ボタンから、製品に関する質問などサポートの問い合わせが可能です。 弊社とのサポートの保守契約があるユーザー様のみとなりますので、代理店から購入の場合や、無償版のStudent Editionの場合は、ご利用いただけません。
  4. Hi @Pandurang Topology revision can change with "*deleteelementsmode 0". Thanks, Imoto
  5. 弊社から発行しているライセンスファイルを、C:\Program Files\Altair\2017.2-edu\securityに保存する作業は既にされていますか?
  6. HyperWorks 2019 Student Editionの中で、HyperMeshやHyperViewが起動できます。
  7. Windowsの左下のスタートメニュー一覧から、アプリケーションが表示されないですか?
  8. 良かったです NVIDIAコントロールパネルの「プレビューによるイメージ設定の調節」で、デフォルトの「3Dアプリケーションによって自動的に決定する」にしておくと、HyperMeshでAnti-aliasingのチェックを外さなくても問題なく動作するかもしれません。
  9. 考えられる方法をいくつか記述してみます。 1.再度「https://forum.altair.com/topic/21770-hypermesh」からダウンロード可能なバッチファイルを実行しておく。 2.HyperMesh起動後に、プルダウンメニュー「Preferences」⇒「Mesh/Geom Appearance」のAnti-aliasingタブのチェックを外してみる。 3.HyperMesh単品版ではなく、「HyperMesh Desktop」側で起動してみる。 4.Windowsのデスクトップで右クリック⇒NVIDIAコントロールパネルの設定を変更してみる。 5.HyperWorks2019で追加された、「HyperWorks X」で起動してみる。
  10. 勘違いしおりました、失礼しました。OSの項目はNT 6.2で問題ありません。 System InformationのOperating Systemの項目は、Windows 10が表示されているという理解で問題ないでしょうか? Windowsのログイン時に、他の方のユーザーIDでログインした場合も、同様の現象が起きるか試してみていただけないでしょうか。
  11. リモートツールなどを介して利用されていないでしょうか? もし、リモートで問題がある場合は、直接そのPCで試してみて下さい。
  12. @goto ありがとうございます。 動作環境に不自然な部分があります。 OSの項目が、『Windows NT 6.2』となっていますが、『Windows NT 6.2』=『Windows 8』もしくは『Windows Server 2012』の何れかという事になります。 ※HyperWorks2019では、Windows系のサポート環境を、『Windows 7』もしくは『Windows 10』とさせていただいています。 『Windows 10 Pro』をお使いとのことでしたが、『Windows NT 6.2』となる原因などについて思い当たる点などはないでしょうか?
  13. 何らかの問題で、グラフィックボード性能が正しく使えていない可能性も考えられますので、 プルダウンメニュー「Help」⇒「Update and System Information」の「System Information」タブの情報を共有して下さい。
  14. こんにちは、@goto グラフィック描画の問題のようですので、現時点で最新のドライバー(431.94)へのアップデートを試してみて下さい。 https://www.nvidia.co.jp/Download/driverResults.aspx/151878/jp
  15. -Announce to new users- Due to lot of spam post to our forum, now we are validating all new user registration. If you want to post/explore our forum, please register with using your organization mail address. Note: If you register with free mail address like gmail and so on, we will never approve that in automatically.
  16. Hello @Aman Jain Please try the following commands. foreach compname [hm_entitylist comps name] { set fn [file join [hm_info -appinfo CURRENTWORKINGDIR] ${compname}.hm]; *filewritecomponentgeometry $fn $compname 1; } Thanks, Imoto
  17. 節点の存在しない位置での結果を、線形補間して表示するスクリプトを投稿します。 1.節点で結果を持つ結果を、コンター表示します。  ※応力などの場合は、Averaging Method(平均化)を用いて、節点で結果を持つようにして下さい。 2.File⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptを選択します。 3.Zipを解凍し、『\ODR\bin\main.tbc』ファイルを選択します。 4.画面上から、結果がみたい位置をクリックすると、その位置での結果が表示されます。 ODR.zip 補間ツール紹介資料.pdf
  18. HyperViewで流線表示ができることをご存知ないという方も多くいらっしゃるかも知れません。 Sereamlines機能を使うと、流線を書くことができます。 単純にベクトルで表示するよりも判りやすいかと思いますので、ぜひご活用下さい。 HV_Streamlines.mp4
  19. HyperMeshでOptiStructユーザープロファイルを利用している際に、最適化などの目的で、1つの要素につき、1つのプロパティを作成・参照させたいことがあります。 そのような場合は、File⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptから、添付ファイルの実行を行って下さい。 既に割り当てられているプロパティを自動的に複製して、要素に関連付けます。 HM_1PropPar1Elem.tcl
  20. HyperWorks2019で追加された、新しいUIのHyperWorks Xでは、ジオメトリの断面カットにも対応しています。
  21. 周波数結果を読み込んだ場合、HyperViewの画面右上に現在表示している周波数値が表示されます。 この表示は、Notesパネルの、「Model Info」を使って描画されています。 周波数値の小数点以下の桁数を調節したい場合は、下記の内容を新たなNotesで貼り付けて下さい。 ※Model Infoの記述を更新する方法でも問題ないです。 {F = window.simulationstep} {i1 = strchr(F,"=")+1} {i2 = strchr(F,"-")+1} {s1 = mid(F,0,i2)} {s1} Freq = {convert(mid(F,i1,strlen(F))),%.3f}Hz
  22. HyperWorks2019の推奨環境リストを添付します。 HyperWorks_2019_Supported_Platforms.pdf HyperWorks_2019_Hardware_Recommendations.pdf ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのサインインが必要です。
  23. こんにちは。 例えば、translateパネルで節点だけを移動させた場合などに、関連が外れます。 サーフェスと節点との関連がある要素をリメッシュした場合、基本的にはそのまま関連が残る仕様になっています。 プルダウンメニューPreferences⇒Meshing Options⇒toporogy revisionを、Advanced remeshにしている場合は、元々関連がない箇所でも意図しない関連が付くケースも有り得ます。
  24. @Burner2k This is not defect, Volume tetra feature is doing the following process. 1st. Create the shell elements at face surfaces using specified element size. 2nd. Create the tetra mesh from shell elements. "Number of layers" does not effect to 1st process. if you want to get 3 layers for face element, you can create with automesh panel before using "Volume tetra". Thanks, Imoto
  25. 共有ネットワーク上に置いた、HyperWorksのヘルプやユーザーガイドは、Internet Explorerをご利用の場合、正しく表示されない場合があります。 ※Google Chromeや、Microsoft Edgeであれば、問題なく表示出来ます。 もし、表示がおかしいという場合は、Internet Explorerの「設定」⇒「互換表示設定」⇒「イントラネッオサイトを互換表示で表示する」のチェックを外してみて下さい。 ご存知の通り、Internet Explorerの利用については、Microsoft社もEdgeへの移行を呼びかけてます。 https://blogs.technet.microsoft.com/jpieblog/2018/07/18/internet-explorer-support/
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