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Imoto

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  1. ①アニメーションモードを、TransientからModalに切り替えて下さい。 ②位相増分角度を1にしておいた方が滑らかなグラフが描けます。 ③Measuresパネル⇒Create curve機能でカーブを描画して下さい。
  2. そうです。福岡が投稿しているビデオの1分8秒付近でも行っている、「Envelope trace plot」を切り替える事で、要素ごとの最大周波数/時刻を調べることができます。
  3. Altair 2020 Global Experienceは、Altairの最新情報をエグゼクティブや開発担当者から直接、最も早くつかむ絶好の機会です。 オンラインチャット機能を使って世界中のAltair社員や参加者とつながるネットワーキングの場としてもぜひご利用ください。 このページでは、Altair 2020 Global Experienceの参加、活用方法を説明します。 参加方法 1. イベントウェブサイト(https://altair2020.virtual.altair.com/)にアクセスします。 2. [REGISTER NOW]をクリックし、メールアドレスを入力、送信します。 3. 自動返信メールが届いたら登録完了です。 ※自動返信メールは迷惑メールフォルダに格納されている場合がございます。 ※競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。 4. 再度イベントウェブサイトにアクセスします。 5. [Login / Access the Online Event]をクリックし、メールアドレスを入力してログインします。 ロビー(メインホール) 入場するとこのような画面が表示されます。画面上の文字、またはページ上部のメニューバーで行きたい場所をクリックします。 講演の視聴方法 1. ロビーまたは上部メニューバーの[Auditorium]をクリックします。 2. ステージ上のスクリーンをクリックします。 3. 視聴する講演横の[Join]ボタンをクリックします。 4. 講演中の正しい画面はこのようになります。 ※正しく表示されない場合は、ページを更新(再読込)してみてください。 ※一度退出すると、はじめから再生されます。 展示ブースのまわり方 ロビーまたは上部メニューバーの[Exhibit Hall]または[Demo Hall]をクリックします。 - Exhibit Hallでは紹介動画の視聴および資料のダウンロードができます。 ★[Swag Bag]ボタンをクリックすると、ショッピングカートのように資料を保存できます。保存した資料は、のちほど画面上部の[Swag Bag]タブからまとめてメールで送信できます。 - Demo Hallではデモ動画の視聴ができます。 ★便利なメニュー - 上部メニューバーの[Video Vault]は、全ブースの動画リストです。 - 上部メニューバーの[Resources]は、全ブースの資料リストです。 チャットの使い方 1. 上部メニューバーの[Networking]または各ブースの[Chat]をクリックします。 2. Chatroomsからトピックを選択し、質問を投稿します。 ※日本語で質問されたい場合はオレンジ色の[Join other chatrooms]をクリックし、[Altair JAPAN]チャットルームを選択してください。 ※日本語によるチャット対応は6月3日(水)および4日(木)の14:30-18:00(日本時間)になります。以降につきましては、marketing@altairjp.co.jpまでご連絡ください。
  4. 少しヤヤコシイ話になってしまいますが、表示する結果(成分)によって少し異なります。 XXやYYなどの各成分歪の各要素ごとの最大値を表示されたい場合であれば、Derived Load Stepsで問題なくできます。 vonMisesやPrincipalの場合、位相角を無視した各成分歪の最大値を用いてvonMisesやPrincipalの算出を行います。そのため、厳密に言うと、各成分ごとの最大値の位相ズレが生じてしまいます。 イメージとしては、下図のように、XXとYYの最大値は153度で発生していますが、XYの最大値は152度で発生しています。位相角を無視した最大成分値からvonMisesやPrincipalの算出を行いますので、厳密に位相角を考慮した場合でのvonMisesやPrincipalと比べると極僅かですが若干のズレが生じます。 ただ、大きな問題になることはあまりないかと思いますので、Derived Load Steps結果を用いて高歪が発生している要素や周波数を特定していただき、必要に応じて位相角を考慮したグラフ作成などを行っていただく方法で良いと思われます。
  5. Derived Load Stepsは、各節点/要素ごとの最大/最小値が取得できるのが特徴ですが、今回の場合も節点/要素ごとに全位相の最大値が必要でしょうか? 節点/要素ごとの最大が必要な場合は、残念ながら不可能です。 全体の中での最大値が見られれば良いという事であれば、MeasuresパネルのStatic MinMax Resultで確認することができます。
  6. 原点、X方向、XY平面の座標値を指定して座標系を作成することが出来ますので、30度になるように↓図のようにX-Axisにベクトルを入力して下さい。
  7. 作成済みの局所座標系の回転はできません。 Load Modelでソルバーの入力ファイル、Load Resultsでソルバーの結果ファイルを指定した場合、ソルバー入力ファイル側に局所座標系が含まれていれば、座標系も読み込まれます。
  8. Z1/Z0および、Z2/Curvatureについてですが、ここでの「/スラッシュ記号」は、「もしくは」という意味となります。 OptiStruct/Nastranなどソルバーへの結果出力要求によって、下記のような組み合わせで出力されます。 「strain (FIBER) = ALL」とした場合は、Z1、Z2の組み合わせで出力されます。 「strain (STRCUR) = ALL」とした場合は、Z0、Curvatureの組み合わせで出力されます。 ※Z0=膜歪み、Curvature=曲げ歪みとご理解いただければ良いかと思われます。
  9. ソルバーから出力された値そのままという意味合いです。 Elemental Systemや、Global Systemを選ぶと座標変換をすることがありますが、Analysis Systemは座標変換を行わずソルバーから出力された値を表示します。
  10. こんにちは、@T.A. Student Editionの起動ショートカットアイコンで右クリック⇒プロパティから表示される、「作業フォルダ」を日本語が含まれないパスに変更してみて下さい。 また、下記2つの環境変数を設定して、同様に日本語が含まれないパスに設定してみて下さい。 なお、HyperWorks/Student Editionを利用するPCでは、NVIDIA-Quadroや、AMD-FireProなどのグラフィックボードが搭載されている必要があります。推奨環境も念のため確認してみて下さい。
  11. 「上下左右(↑ ↓ ← →)キー」や、「Ctrl + 上下左右(↑ ↓ ← →)キー」を押すとモデルが回転しますが、マウスを使わずに真横や上下に移動するキーは標準では割当たっていません。 上下、左右に移動するショートカットキー設定用のTclファイルを投稿します。 ①File⇒Run⇒Tcl/Tk scriptから、当ファイルを実行して下さい。  ※Tclファイル名を、「hmcustom.tcl」に変更して、HyperMeshの作業フォルダに置いておけば毎回実行する必要はありません。 ②Shift + 上下左右(↑ ↓ ← →)キーを押すと、真横や上下に移動(Pan)ができます。  ※一回の移動量は、Option設定のrotate angleを参照しています。 HM_ViewPanHorizontalVertical.tcl ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムサイトへの「Sign in」が必要です。 ※HyperWorks Xでも同様に動作します。
  12. Hello @Arbo Please check the "Preferences" -> "Script Performance ", and make sure un-check the all boxes. Thanks, Imoto
  13. 弊社製品をご利用いただくには、テンポラリ/正式ライセンス申請時に、ホストIDをお送りいただく必要があります。 もちろん正式なホストIDの確認手順資料をご用意しておりますが、ここでは簡単な方法をご紹介しておきたいと思います。 ①HyperWorks Desktopや、HyperWorks Solversなど、ご利用される予定の弊社製品を先にインストールして下さい。 ②インストール後、スタートメニューから、下図のように「Altair License Utility」を起動します。 ③HostIDタブがホストIDの一覧です。この中から、常に参照できる(Wi-Fi接続などで変化しない)ホストIDを1つ選んで申請書に記述して下さい。  ※Discriptionに、「Vertual」などの文字が入っているホストIDは避けて下さい。 ライセンス申請時に、HostIDのスクリーンショットを添付いただけるとより確実です。どのホストIDにすれば良いか分からない場合も、HostIDタブのスクリーンショットを添付いただき、弊社担当営業までご相談下さい。
  14. @Aditya Shaw You can change the preference settings from pull-down menu Preferences -> "Meshing Options" -> topology revision: change to ”keep mesh”.
  15. こんにちは、@g1711088 念のため、コマンドプロンプトで『set』を実行した際の、スクリーンキャプチャの掲載をお願いします。
  16. Linear/Transientアニメーションモードの場合であれば、キーボードのPage Up/Downキーを押すと、複数ウィンドウ同時にアニメーションステップを増減させることが出来ますが、Modalアニメーションの場合はPage Up/Downキーは位相角の増減となります。 そこで、アニメーションモードを問わず、次のモード/時刻が表示されるボタンを作ってみました。 プルダウンメニューFile⇒Run⇒Tcl/Tk Scriptから、このスクリプトを実行すると、上図のような2つのボタンが追加されます。 ボタン押すと、アクティブページ内の全HyperViewウィンドウが次/前のアニメーションステップ(モード/時刻)表示に切り替わります。 HV_SyncModeButton_v2019.tbc ※HyperView2019のみ動作確認 ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムサイトへの「Sign in」が必要です。
  17. ありがとうございます。 起動方法に問題はなさそうなので、ライセンスの確認など、個別に弊社担当者からメールで連絡させていただきます。
  18. こんにちは。 Student Editionを起動する際は、「HyperWorks2019 StudentEdition」のショートカットアイコンから起動していただく必要がありますが、起動アイコンはお間違えないでしょうか?
  19. 「(Err: 51) Unable to use network license as a local license」のライセンスエラーメッセージが表示された場合は、下記2つの事をご確認下さい。 ①環境変数が正しく設定されているかご確認下さい。  変数名:ALTAIR_LICENSE_PATH  変数値:6200@<ライセンスサーバー名(コンピュータ名)>もしくは<IPアドレス>  ※6200@の後ろに、ライセンスファイルまでのパスを書いてしまう方がいらっしゃります。必ずコンピュータ名もしくはIPアドレスを記述して下さい。 ②HyperWorksのインストールフォルダに、間違えてライセンスファイルを置いていないかご確認下さい。  『C:\Program Files\Altair\<利用バージョン>\security\altair_lic.dat』のファイルが存在する場合は、削除して下さい。
  20. Inspire計算実行時などに発生することのあるエラーコード(全てではありません)を掲載します。
  21. 弊社製品のライセンス取得時に、『 (Err: 47) Error receiving message over』のエラーメッセージで起動できない場合は、ライセンスサーバー側に何らかの問題が発生している可能性が高いので、ライセンスサーバー側の再起動をお試し下さい。
  22. インストーラ(*.exe)を実行した際に、『インストーラを解凍するための一時的な場所を選択してください』と表示された場合は、インストーラが正しくダウンロード出来ていない事が原因です。 Altair Connectより、再度ダウンロードをお試し下さい。 また、各社セキュリティ設定や回線圧迫防止を目的に特定のサイズに達した時点で強制的にダウンロードを終了させるような設定をされている企業も御座いますので、毎回特定のサイズでダウンロードが終了してしまう場合は、御社IT担当者様へのご確認もお願い致します。 インストーラーが正しくダウンロード出来ているか確認するには、チェックサムをご利用下さい。
  23. https://www.altairjp.co.jp/resource/hwu-flyer 上記ウェブサイトも併せてご確認下さい。
  24. 現在弊社では、新型コロナウィルス対策の一環として、対面トレーニングを全て中止して、ウェブ経由で定期トレーニングを開催しております。 ウェブトレーニングでは、GoToMeetingというサービスを利用します。ウェブブラウザGoogle Chrome / Microsoft Edgeをご利用であればアプリのインストールなしでご利用いただけます。もちろん、ご参加いただく際の特別な料金はかかりません。 ※GoToMeetingは、LogMeIn社のウェブミーティングサービスです。 ・GoToMeetingのWebアプリ版(アプリのインストール不要)がご利用いただける場合の条件 例えば、ウェブブラウザとして「Microsoft Internet Explorer」しかご利用いただけないなど、上記条件に該当しない場合は、GoToMeetingのアプリをインストールして、講師の画面をご確認いただく形になります。 どちらに該当するかよく分からない場合や、受講できるか不安という方は、下記のチェックサイトにアクセスしていただき、表示画面のスクリーンキャプチャを弊社までご連絡下さい。 https://support.goto.com/meeting/system-check ※Web App=アプリのインストール不要、desktop app=アプリのインストールが必要 ・ウェブアプリ版、インストール版を問わず、下記のインターネット速度とハードウェアが必要です。 ご用意いただくPCは1台で構いませんが、1画面で弊社製品の操作、もう1画面で講師の画面(GoToMeeting)を表示できるように2モニターご用意いただけると非常に快適にご受講いただけます。 GoToMeetingには、iOS/Android版のアプリも御座います。少し画面は小さくなりますが、どうしてもソフトウェアのインストールが出来ないなどの事情が御座いましたら、スマートフォン/タブレットからのご参加もご検討いただけると幸いです。 既に受講いただいた皆様からは、「慣れた環境でリラックスして受講できた」「移動時間や交通費の短縮になる」など、比較的ポジティブなご意見をいただいております。 トレーニングの受講にあたり、ライセンス不足が懸念されるようでしたらお知らせください。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
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