Jump to content

Imoto

Moderators
  • Content Count

    265
  • Joined

  • Last visited

  • Days Won

    11

Everything posted by Imoto

  1. HyperWorks Xは、次世代のHyperMeshです。 HyperMeshのこれまでのコア機能を引き継ぎながら、全く新しい操作性でご利用いただけます。 HyperWorks Xの操作性については、下記のURLをご参照下さい。 https://www.altair.com/training/hwx_introduction/hwx_menu/story_html5.html ※従来の操作パネルをご利用いただくことも可能です。 ただ、v2019の現時点では、全ての機能が新しい機能(リボン)に搭載されていない箇所も御座いますが、今後のアップデート/バージョンアップで、リボン機能の充実や、ユーザーエクスペリエンスの向上を予定しています。 これまでのHyperMeshの操作パネルから、HyperWorks Xへの移行を少しでもスムーズに行っていただくべく、Altair Connectに対応表をご用意しておりますので、ご活用下さい。 将来的には、HyperWorks XにHyperViewやHyperGraphなどのポスト機能も搭載予定です。
  2. こんにちは、@take 学生向け無償版では、他社ソルバーインターフェースを削除しています。 他社製品の結果読み込みが必要な場合は、有償版をご利用下さい。
  3. こんにちは、@amethyst hm_getvalueで取得できる節点のData nameでは、x, y, zが参照座標系からの座標値、globalx, globaly, globalzが全体座標系からの座標値となっていますので、必要に応じて使い分けていただくのが良いかと思われます。 今回、ボルトのモデル化に、1Dページ⇒connectorsパネル⇒bolt機能は利用されていますか? コネクターが使われているのであれば、部品のリプレース機能で部品入れ替え後に、コネクターのリアライズ(再接続)を実行するだけで完結できると思われます。
  4. こんにちは、@amethyst hm_getbestcirclecenterでご希望の内容を取得することができます。 ---例--- *createmarkpanel nodes 1 "Select 3 nodes"; hm_getbestcirclecenter nodes 1;
  5. CAEエンジニアが覚えておいた方が便利なエクセル関数の1つに、「VLOOKUP」関数が挙げられると思います。 結果値リストから、いくつかのIDのみの結果を取得したいときに便利なのが「VLOOKUP」です。 例えば、HyperViewのQuery機能で全ての節点IDを取得しておき、後から指定したいくつかの節点IDの結果を取得するといった事が簡単にできます。 VLOOKUP関数では、(検索値、範囲、列番号、検索方法)といった引数を指定します。一般的な関数ですので、専門的な内容はGoogle等で「VLOOKUP」で検索してみて下さい。 サンプルの.xlsxファイルを添付しておきます。 VLOOKUP.xlsx ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのSign up(ユーザー登録)およびSign in(サインイン)が必要です。 VLOOKUP.xlsx
  6. あまり気付きにくいかも知れませんが、各投稿の右下には、(Likeボタン)があります。 質問内容や回答内容が「いいね」と感じたり、「役に立った」という場合には、ぜひ(Likeボタン)を押して下さい。 Likeボタンのクリックにより、投稿者の「評判(Reputation)」がアップします。
  7. こんにちは、@take はい、問題ないです。 Keep tangencyは、隣接エッジの曲率を保持するオプションですが、今回の場合は平面を作成するだけなので、チェックの有無はどちらでも問題ないと思います。
  8. こんにちは、@take 下のビデオのように操作してみて下さい。 Topic_30546.mp4
  9. こんにちは、@take 残念ながら今回の場合、文章と図だけでは原因を判断するのは難しいので、hmファイルを添付をお願いします。
  10. こんにちは、@take 閉じられたサーフェス空間にする必要があります。 Geomページ⇒surfacesパネル⇒spline/filler機能で円筒の端を閉じるようなサーフェスを作成してから、tetrameshパネルVolume tetra機能で作成してみて下さい。
  11. Hi @LFM1995 You have one more option. If you are using OptiStruct, you can change the Lattice type from DTPL card.
  12. Hello @LFM1995 If you still have the hexa elements, please try this. hm_entityrecorder elems on; *createmark elems 1 "by config" 208; foreach elemid [hm_getmark elems 1] { lassign [hm_entityinfo centroid elems $elemid] X Y Z; *createnode $X $Y $Z; set center [hm_latestentityid nodes]; foreach nodeid [hm_getvalue elems id=$elemid dataname=nodes] { *createlist nodes 1 $center $nodeid; *createelement 2 1 1 1; } } hm_entityrecorder elems off; set newplot [hm_entityrecorder elems ids]; if {[llength $newplot] != "0"} { hm_createmark elems 1 $newplot; *configedit 1 "bar2"; } hm_markclearall 1; Download --->>> CreateBeamForCentroidHexElements.tcl
  13. 同じく、「hm_ispointinsidesolid」コマンドを活用して、要素中心座標がソリッドジオメトリの中に入っていれば選択するという内容のスクリプトも投稿します。 基本的な使い方は同じです。選択された結果は、選択オプションの「retrieve」で呼び出し可能です。 HM_SelectElemInsideSolidGeom.tcl ※ダウンロードには、必ずフォーラムへのサインインが必要です。
  14. Hello @LFM1995 You can use *createbestcirclecenternode API. Example: *createmarkpanel nodes 1 "Select nodes"; *createbestcirclecenternode nodes 1 0 1 0; Thanks, Imoto
  15. Hello @matrou In most cases you have to load the template file, instead of select UserProfile if using BatchMode. Please try to add the this line for beginning of your script and remove "-uAnsys" argument. *templatefileset [file join [hm_info -appinfo ALTAIR_HOME] templates feoutput ansys ansys.tpl]; Thanks, Imoto
  16. こんにちは、@zyukaiboy GUI上で確かめてみるのが良いのですが、板厚の出力先"Elements"を選ぶとにすると下図のように右側がグレーアウトすると思います。 ユーザープロファイルによって、板厚の出力先=ThicknessOutputOptionで何が有効かが変わってきます。 ご利用のユーザープロファイル名と、問題となっているhmファイルを添付して下さい。
  17. こんにちは、@zyukaiboy 板厚の割り当て先では、下記のような項目が選べます。 Nodal thickness on elements:要素に対して、各節点板厚を設定 Properties on elements:プロパティを作成して、要素に関連付け Properties on components:プロパティを作成して、コンポーネントに関連付け プロパティの関連付け方法については、下記リンクをご参照下さい。 https://forum.altair.com/topic/23849-%E3
  18. こんにちは、@zyukaiboy MidMesh ThicknessのGUIから確認すると分かり易いのですが、板厚の割り当て先を「Nodal thickness on elements」に切り替えると、「Maximum thickness range interval」がグレーアウト(無効化)されます。 ユーザーガイドには、下記の記述もありますので、「Nodal thickness on elements」にすると、{NumDecimals: 2}はホボ無効になっていると考えた方が良いかも知れません。
  19. HyperViewのResultsブラウザには、読み込んでいる結果の周波数リストや時刻暦リスト(Simulationリスト)が表示されます。       このリストを、テキスト形式で出力したいという場合には、「File⇒Run⇒Tcl/Tk Script」から、下記のファイルを実行してみて下さい。 HV_SimulationLabelToTextFile.tcl ※ファイルのダウンロードには、必ず当フォーラムへのサインインが必要となります。サインインしない状態でファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、実際にはサインインするとダウンロードが可能になります。
  20. Hello @WRCpce2018 You can change the unit systems for exporting geometry. Thanks, Imoto
  21. Hello @WRCpce2018 Almost same:-) 1. Open original ".fem" file in HyperMesh. 2. Import ".grid" file using "FE overwrite" option. Thanks, Imoto
  22. ライセンスサーバーで、ファイアウォール(FireWall)が有効にされている場合、クライアント端末とライセンスサーバー間の通信を確保するために、ライセンスサーバー側で、ポートの例外設定を行う必要があります。 1. 「コントロールパネル」⇒「システムとセキュリティ項目」の「Windowsファイアウォール」を選択します。 2. 「詳細設定」⇒「受信の規則」⇒「新しい規則」⇒「ポート」を選択して、「次へ」を選択します。 3. 「TCP(T)」と、「特定のローカルポート」、【6200】と入力して「次へ」を選択します。 4. 「接続を許可する」をチェックして「次へ」 5. 「ドメイン」、「プライベート」、「パブリック」の必要なネットワークにチェックを入れて「次へ」をクリックします。 6. 「名前」については、管理しやすい任意の名前を付けて「完了」をクリックしておけば完了です。
  23. Hello @meng2019 EOS is classified as property in HyperMesh. If you know the keyword of RADIOSS card, you can create the entity from Tools pulldown menu. Thanks, Imoto
  24. Hello @WRCpce2018 The way to update to the free size optimization result. 1. Open original ".fem" file in HyperMesh. 2. Import ".fsthick" file using "FE overwrite" option. Your can check the each thickness from "Card Edit" panel. Thanks, Imoto
  25. Sorry, there is a problem. This attachment is not available. It may have been removed or the person who shared it may not have permission to share it to this location. 上記のようなメッセージが表示される場合は、ファイルが消された/存在しないのではなく、当フォーラムサイトにサインインされていないことが原因です。 ファイルのダウンロードには、必ずサインインが必要となりますので、サインインを行ってから再度ダウンロードをお試し下さい。 ※当フォーラムのアカウントは、Altair Connectとは異なります。 アカウントをまだお持ちでない場合は、登録を行って下さい。
×
×
  • Create New...