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KOBAYASHI

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  1. v2019.3.0からキーボードショートカットがご利用可能です。 Hide, All, と言ったアルテアの他の製品でもおなじみのショートカットも多く、操作性が向上すると思われます。 SimSolid_Keyboard_Shortcuts.pdf ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのログインが必要となります。 ログインせずファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、ログインするとダウンロードが可能になります。
  2. 装置の足回りの部品を使って、SimSolidで実施可能な解析の手順を紹介します。 第一回は『静解析で設計変更案の効果を高速確認する』です。 SimSolid_足モデル_日本語字幕.mp4
  3. シーム溶接 from SOLID CAD内で、SOLIDとしてシーム溶接の位置が明示されている場合は、それを使ってシーム溶接設定することが可能でございます。 動画では、SOLID情報を元にシーム溶接を設定し、その後溶接されていない部品を対象に、automatic contactを使ってボルト部の接続を定義しています。 シーム溶接位置をSOLIDだけでなく、CADのLine情報からも定義できるように、と言うご要望は開発へリクエスト済でございます。 SimSolid_seamweld_fromSolid.mp4
  4. シーム溶接 Group weld シーム溶接については、ソリッドパーツから位置を指定することも可能ですが、シーム溶接設定場所の情報が無い場合、検索して候補を提示し、そこから選択することも可能です(Group weld機能)。 seamweld_groupweld.mp4
  5. スポットウェルドをCADなどから出力した座標値を元に一括定義します。 座標値のcsvフォーマットは添付のものをご参考にしてくださいませ。 また、3枚打ちの場合は追加列が必要となります。3枚打ち.zipをご確認下さいませ。 spotweld.mp4 hat_spot.csv 3枚打ち.zip ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのログインが必要となります。 ログインしない状態でファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、実際にはログインするとダウンロードが可能になります。
  6. SimSolidで部品を変更したものを解析するには、変更した部品を含むアセンブリをプロジェクトに読み込むことで、解析条件などが引継がれます。 (参考: 下記ページの動画など) また、何らかの事情で、一部部品を削除し、新規形状へ差し替えることも可能でございます。 下記動画をご確認下さいませ。 部品の入れ替え方法.mp4
  7. CSVから複数材料を一括する方法は下記となります。 LinMAT.csv 20190628_SimSolid_CSVから材料一括登録.pdf ※ファイルのダウンロードには、当フォーラムへのログインが必要となります。 ログインせずファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、ログインするとダウンロードが可能になります。
  8. v2019.3 2019年6月13日リリース 主に下記の機能などが追加されております。 CADの材料情報継承 CADで設定されている材料の名前を認識し SS内の材料データベースから、それと同じ名前の物性を適用する機能です。 CATIA, Creo, NXでの対応となります。 本日確認した限り下記の制限、仕様となっております。 制限: 日本語材料名未対応 仕様: SteelとSTEELを区別する ユーザー定義ボルト 今まで6角形形状からボルトを自動認識していましたが 逆に、6角形がなくSimSolidがボルトと認識できないものを ボルトと認識させ、締め付け解析などできませんでした。 本verより、ユーザーでこれがボルトですよ、と追加指定することが可能となりました。 ショートカットキーに対応 HがHide, A でshow All partsなど、Inspireなど弊社の既存のソフトウェアと 同じショートカットも多く、既存のユーザー様は少し操作性が向上したと思われます。 その他 リモートマスコネクタ機能追加、コマンドライン呼び出し機能追加、thin solidの速度向上、etc... その他詳細はリリースノートをご確認下さいませ。 アルテアコネクトよりDL可能でございます。
  9. v2019.2.1 2019年4月10日リリース 主に各種不具合修正と安定性の向上、固有値解析の剛体モードの取り扱い変更などです。 v2019.2限定で発生していた周波数応答の結果がおかしい不具合も解消されております。 アルテアコネクトよりDL可能です。『ステップ1: 製品群のバージョンを選択』 で2019をお選び下さいませ。
  10. v 2019.2 2019年3月14日 CADの読み込み速度、読み込み精度が改善(Parasolid kernel導入) 固有値解析の計算時間が最大75パーセント改善 bushing機能、その他細かなbug fixなど。 アルテアコネクトよりDL可能です。製品のバージョンを選択で2019をお選び下さいませ。
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