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zyukaiboy

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  1. いつもありがとうございます @Imoto プロファイルはLsDynaです。 先ほどコメントさせていただいた件はGroupThicknessの適用し忘れのために発生しました。 GroupThicknessを適用した結果FixedIntervalで指定した値のスパンで板厚を取得できました。 お手数をおかけしてしまい、申し訳ありません。
  2. いつもありがとうございます @Imoto 板厚割り当ての内容、理解できました。 ありがとうございます。
  3. いつもありがとうございます @Imoto 今は割り当てを「Nodal thickness on elements」にしていますが、 それを「Element」に変更すれば適用可能だということでしょうか? 「Nodal thickness on elements」と「Element」の違いがイマイチ分かりません、 ご教授のほどよろしくお願いいたします。
  4. いつもありがとうございます @Imoto 時間があるときに検証お願いします。 ご教授していただいたコンポーネント毎の処理を行ったところ処理時間を大幅に早めることが出来ました。 ありがとうございます。 追加でお聞きしたいことが一点あります。 *createstringarray {NumDecimals: 2} で小数点以下の桁数を指定しているにもかかわらず、 その指定している数よりも桁数が多く表示されることがあります。 これをちゃんと指定通りに表示する方法もしくは、表示される値を0.05刻みにする方法があれば教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。
  5. いつもありがとうございます @Imoto ご教授いただいたTclおよびHMデータを使用して私の環境でも処理時間を計測しました。 ご返信いただいたのと同様に、Ver2017.3.0が最も早い結果が出ました。 しかし、チャンネル材だけではなく様々な複雑形状がある部品になるとVer2017.3.0が一番遅いという結果になってしまいます。 数十部品ある中、それをすべて表示させMidmesh Thicknessを適用すると10分程度 そのうち、サイズの大きい部品を消し、適用すると3分程度 サイズの大きい部品のみに適用すると1分程度で処理が出来ました。 メッシュと面から板厚を求める為、検索対象が多いことで処理が遅くなっているという認識です。 原因となることを色々と考えましたが、現状では解は得られず、対象ASSY内のCOMPを1つ表示し、Midmesh Thicknessを適用、 適用後非表示にし他のCOMPを表示させMidmesh Thicknessを適用という流れになりそうです。 特定の文字列を含むASSY内のCOMPを1つずつ表示、非表示させる為にはどのようなTclを書けばよいのでしょうか? ご教授のほどよろしくお願いいたします。
  6. いつもありがとうございます @Imoto アドバイスをいただいたとおり内容に関して調査を進めました。 hwDesktopはWindows10が2017.3、Windows7が2017.1でした。 Windows10端末は台数が少ない為、Windows7でHM2017のバージョンが違うもので検証しました。 ○処理時間について 私の端末(Windows7/HM2017.2.1)では変わらず5分程度で処理が完了します。 しかし、他の端末(Windows7/HM2017.2.4)では20分程度処理に時間がかかりました。 HM2017.2.1とHM2017.2.4それぞれ2台ずつ調査を行いましたが、同様の結果が得られました。 提案いただいた作業フォルダの削除も実施しましたが結果は変わりませんでした。 画面左下に出るコメントを見ている限り、処理の流れに差はないように感じています。 しかし、HM2017.2.4では「Meshing surface」のタイミングでHM2017.2.1と比べやや時間がかかり その後「Geometry」と表示されフリーズしたタイミングから次の「Creating mesh topology」にたどり着くまで10分以上を要します。 HM2017.2.1でも「Geometry」と表示されフリーズはしますが、20秒程度で次の「Creating mesh topology」にたどり着きます。 与えているTclは下記の通りです。 *createmark elems 1 displayed; *createmark surfs 1 displayed; *createstringarray 3 {MinThickness: 0.1} {NumDecimals: 2} {ThicknessOutputOption: ElementNodal}; *compute_midmesh_thickness elems 1 surfs 1 1 3; アドバイスいただければ幸いです。 ○板厚について 前回の質問の際に記載した違う板厚値が適用される件ですが、これもバージョンに依存していることが分かりました。 画像のような形状のチャンネル材の中立面に、各色の線で示すようなメッシュを作成した場合 HM2017.2.1とHM2017.2.4ではMidmesh Thickenssで適用される板厚が異なります。 サーフェスとメッシュから板厚を求めている以上、メッシュ形状のわずかな差で取得される値が 異なる可能性があるということは理解しています。 事実、HM2017.2.1で黒丸で示した節点の位置がわずかに変動しただけで板厚値が変わるのを確認しています。 しかし、バージョンの違いで値が異なるのは内部処理に差があるのでしょうか。
  7. いつもありがとうございます @Imoto ご教授ありがとうございます。 自分の作成したいTCLに近づくことが出来ましたが大きな課題が見つかりました。 現在、同じCAD、同じメッシュに対して同じ条件でMidmesh Thicknessを適用した場合 Windows10(1803)とWindows7で異なる板厚値がメッシュに適用されるケースが発生しています。 使用しているソフトウェアはHM2017です。 HM13ではWindows10(1803)とWindows7で同様の値が適用されます。 さらに動作自体にも大きく差があり 約40部品に対して、Midmesh Thicknessを適用した際 Windows7 :HM13   約4分 Windows7 :HM2017  約5分 Windows10:HM13   約3分 Windows10:HM2017  約20分 とWindows10:HM2017の時だけ、時間がかかってしまいます。 同等クラスのマシンを使用しているため、マシンスペックの差ではないと考えております。 なにか対策する方法等ありますでしょうか。 よろしくお願いいたします。
  8. @Imoto ありがとうございます。 今リファレンスガイドを参考にしながら作成中です。 下記リファレンスガイド内のサンプルの内容をベースに作成を進めており、閾値の設定等は把握できたのですが、 サンプルのどの箇所を変更すれば要素に板厚を与えられるのかが不明です。 *createmark elems 1 all *createmark surfs 1 displayed *createstringarray 2 {MinThickness: 0.1} {MaxThickness: 1.0} *compute_midmesh_thickness elems 1 surfs 1 1 2 このままでは要素に板厚を与えるのではなく、プロパティに与える形になってしまいます。 対応方法を教えていただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。
  9. 現在,Midmesh Thicknessesで板厚を適用した後,Tclで処理を行っています. よりプロセスを自動化するために,Midmesh Thicknessesの機能をTclで表現することは出来ないでしょうか? いつもは下記の流れで手動で作業をしています. 対象のASSYを表示→対象ASSY内すべてのサーフェスを選択→対象ASSY内すべてのメッシュを選択 →Midmesh Thicknessesの閾値を設定→サーフェスとメッシュからメッシュに板厚情報を与える 対象のASSYには固定の名前が入っており,そのASSY内すべての部品に処理を適用する為 サーフェスやメッシュの選択等を行うことをせず,これらすべての処理をTclで出来るのではないかと考えています. アドバイスよろしくお願いいたします. 以上です. よろしくお願いいたします.
  10. @Imoto ありがとうございます。 アドバイスをいただけたおかげで、要素から板厚を取得するTclを作成することが出来ました。 進めていく中で不明点が出たら再度質問させていただきたく思います。 よろしくお願いいたします。
  11. @Imoto ありがとうございます。 テーラードブランク材の可能性は排除しています。 最終的に出力として ID 板厚 のリストを作成したいのですが、ご紹介いただいたスクリプトでは新たにCOMPを作成してしまいます。 新たなCOMPを作り出さずに選択したCOMPに板厚を与えることは可能でしょうか? また、以前紹介していただいたMatrix Browserとても使い勝手がよく色々な場面で活躍しています。 ElemID、板厚と共にElemの属するCOMP IDを出力することは可能でしょうか? よろしくお願いいたします。
  12. ご回答ありがとうございます。 私はCADの板厚を自動取得し、CSVで出力するというTCLを作成中でして この機能をうまく使用していきたいと思います。 追加で質問となるのですが、以前似たような質問(下記参照)がこのサイトでありそれを参考にして Tclを作成中です。 しかし、これでは新規でMIDを作成しそれにプロパティを当てるという形になっています。 なんとか、COMP IDと板厚の関連付けしたいのですがなにか良い方法はないでしょうか? また、板厚の自動取得を進めるに当たり、メッシュを作成する以外の手段で 取得可能な方法はありますでしょうか? まだテスト段階なのですが、部品が大きいケースや部品数が多いケースでは 一気にメッシュ作成をするとマシンパワーが足りず、手動測定よりも時間がかかってしまうという事態に陥っています。
  13. 各要素のもつ板厚情報をCSVで出力したいです。 Midmesh Thicknessesで関連付けした要素の板厚情報を出力しようと 試みていますがうまくいきません・・・ なにか良い方法があればご教授のほどよろしくお願いいたします。
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