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  1. Altair Activate2019.2にて、新たにPythonのカスタムブロックが追加されました。Python言語を用いてブロックを記述することができます。 以前、C++、OML、Modelica言語の3つの使い方を紹介しましたので、同じモデルをPythonを用いて表現してみました。 Pythonには非常に豊富なライブラリが提供されていますので、愛用者も多いと思います。ぜひご利用ください。 過去に紹介したC++、OML、Modelica言語の使い方はこちらです。 1DシミュレーションツールAltair Activate : http://solidthinking.jp/product/activate/ activate_py_custom.mp4 customblock_py.zip 動画で使用したファイルはこちらからダウンロード可能です。 ※ファイルのダウンロードには、必ず当フォーラムへのログインが必要となります。ログインしない状態でファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、実際にはログインするとダウンロードが可能になります。
  2. Altair ActivateはC++、OML(Altair Compose / Matlab)、Modelica言語のほか、バージョン2019からはSpice言語のブロックを提供しています。 今回は、C++、OML、Modelica言語の3つの使い方を紹介します。 題材は1Dモデリング&システムシミュレーション入門で作成したDCモータとします。 先の例題では、DCモータをシグナルブロック、Modelicaブロック、Modelicaブロック+MotionSolveの3通りでモデル化しましたが、 今回は、さらにカスタムブロックの言語3通りでモデル化したいと思います。 まずは、Altair ComposeやMatlabで採用されているOMLでモデル化します。 高次の微分はすべて一階微分に変換し、微分項をすべて左辺に整理します。 微分項の数=状態変数の数となり、この状態変数を数値積分することで、解を得ます。 1DシミュレーションツールAltair Activate : http://solidthinking.jp/product/activate/ activate_custom1.mp4 customblock.zip ※ファイルのダウンロードには、必ず当フォーラムへのログインが必要となります。ログインしない状態でファイルをダウンロードすると、ファイルが存在しないといった旨のメッセージが表示されますが、実際にはログインするとダウンロードが可能になります。
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