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  1. ライセンスサーバーで、ファイアウォール(FireWall)が有効にされている場合、クライアント端末とライセンスサーバー間の通信を確保するために、ライセンスサーバー側で、ポートの例外設定を行う必要があります。 1. 「コントロールパネル」⇒「システムとセキュリティ項目」の「Windowsファイアウォール」を選択します。 2. 「詳細設定」⇒「受信の規則」⇒「新しい規則」⇒「ポート」を選択して、「次へ」を選択します。 3. 「TCP(T)」と、「特定のローカルポート」、【6200】と入力して「次へ」を選択します。 4. 「接続を許可する」をチェックして「次へ」 5. 「ドメイン」、「プライベート」、「パブリック」の必要なネットワークにチェックを入れて「次へ」をクリックします。 6. 「名前」については、管理しやすい任意の名前を付けて「完了」をクリックしておけば完了です。 ---6200のポートが空いているかの確認方法--- 1. クライアント(利用)側から、Windows 10のPowerShellを起動します。 2. 『Test-NetConnection -ComputerName サーバー名 -Port 6200」』を実行します。 下図のように「警告: TCP connect --- failed」と表示される場合は、FireWallの許可設定が正しく出来ていないです。
  2. 私が社会人になりたての頃、ある自動車メーカーで働いていた時に、1台のPCで3つのHyperMeshを起動している人に対して、「HyperWorksライセンスが足りないから、HyperMeshを1つ落として」というやり取りを聞いたことを覚えています。 ただ、HyperWorksライセンスをカウントする上では、全く意味のない間違った会話内容です。 たとえば、1台のPCでHyperMeshを3つ、HyperViewを2つ、HyperGraphを1つ同時に起動していても、実際に消費するHyperWorksユニットはHyperMeshを1つだけを使用してる時と同じです。 この3製品の起動に必要なHyperWorksユニット数は、下記の通りとなっております。 -HyperMesh: 21HWU -HyperView: 21HWU -HyperGraph: 6HWU 一部のソルバーや、APA利用など特殊なケースを除いて、HyperWorkライセンスではユニット数が大きい最大ユニットだけを一時消費するというカウント方法ですので、上記例のように1台のPC上でHyperMesh*3、HyperView*2、HyperGraph*1を同時に起動していても、消費するのは21HWUのみとなります。 ※上記例の場合、『(21HWU*3)+(21HWU*2)+6HWU=111HWU』が必要になるのではなく、一番大きい21HWUのみで起動可能です。 ※異なるPCから、HyperMeshを起動する場合は、別途21HWUが必要です。 ※ソルバーの実行時には、コア数に応じて加算されるケースがあります。 各製品ごとに消費するユニット数については、バージョンによって多少変更になることがありますので、ユーザーガイドの「Altair HyperWorks 20xx Product Licensing Unit Draw」のページをご参照下さい。
  3. ライセンスマネージャーの設定ファイル『altair-serv.cfg』に、制限ルールを追記することで可能です。 例えば、IPアドレスを限定したり、ワイルドカードを用いてIPアドレスレンジを指定した制限が可能です。 -altair-serv.cfgファイルのパス- (windows) C:\Program Files\Altair\licensing13.1\altair-serv.cfg (linux) /usr/local/altair/licensing13.1/altair-serv.cfg -例- ワイルドカードを用いて、「192.168.187.*」のIPアドレスからのライセンス要求に対して、 25HWUまで使用可能にする場合は、altair-serv.cfgに次の行を追加します。 ※追記する場所は、ファイル中のどこでも構いません。 LIMIT_HOST_GlobalZoneAP_25000 = 192.168.187.* 上書き保存してから、ライセンスマネージャーの再起動を行うことで設定を有効化できます。
  4. 出張先や外出先など、ライセンスサーバーと通信ができない環境でもHyperWorksを利用したい場合は、ボローライセンスをご利用下さい。 恐らく、予想されているよりも簡単に設定できます。 詳細な設定方法は下記のPDFをご確認下さい。 FAQ-031_license_borrow_20180206.pdf ※ボローライセンスの期間は最大2週間となっています。
  5. 本投稿では、Windowsでの設定方法について解説していますが、Linuxの場合やより詳しい詳細資料については、「Altair Licensing 14.x 日本語インストールガイド」をご参照ください。 HyperWorksのライセンスシステム(Altair licensing)で、ライセンスファイルを更新する方法をご紹介します。 1."C:/Program Files/Altair/licensingXX/"フォルダにある、古いライセンスファイル(.dat)と、同じ名前で、新しいライセンスファイルを上書き保存します。 2.Windowsの「コントロールパネル」から、「管理ツール」内の「ローカルサービスの表示」を表示します。 3.サービスの一覧から、「Altair License Server」をダブルクリックします。 4.「停止」ボタンをクリック 5.「開始」ボタンをクリック 6.「OK」ボタンを押せば完了です。 手順1で、「上書き保存」という表現をしましたが、正確には同フォルダにある「altair-serv.cfg」ファイル内で「LICENSE_FILE = 」として指定されているファイルがライセンスファイルです。
  6. 《HyperWorksユニットライセンスではなく、solidThinkingのスタンドアロンライセンスをお使いのユーザー様に向けた内容です》 solidThinking製品のスタンドアロン版のライセンス更新方法を、ライセンスの種類ごとに紹介します。 (対象製品:Inspire, Evolve, Click2Cast, Click2Extrude, Click2Form, Activate, Compose, Embed) *ソフトウェアの最新版は弊社HP(ダウンロード→製品)でご案内しています。http://solidthinking.jp/Default.aspx *ノードロックライセンスの設定方法は2種類あります。 *ノードロックライセンスの更新は各ホストマシン全てに行い、お使いのバージョン全てに設定が必要です。 *ネットワークライセンスの更新はサーバーマシンに対して行います。 *ライセンスウィザードから更新ライセンスを選択する場合、日本語を含むフォルダ名があると認証エラーになります。 *ライセンスウィザードのUI言語は、ソフトウェアをインストールするときに選んだ言語から変更ができません。 ノードロックライセンス 更新のために必要なもの:更新ライセンス(altair_lic.dat) 方法① ・更新ライセンスをデスクトップへコピーしておきます。 ・ライセンスウィザードを起動します。 ・真ん中の青いアイコンを押し、デスクトップの更新ライセンスを選択し「開く」をクリックします。 ・右下の閉じるボタンを押しライセンスウィザードを閉じてソフトウェアを起動します。 方法② ・ソフトウェアのインストールフォルダのsecurityフォルダを開きます。  Windowsのデフォルト(Inspire 2018.1の場合):C:¥Program Files¥Inspire¥2018.1¥security ・フォルダの中に更新ライセンスをコピーし、altair_lic.datファイルを上書きします。 ・ソフトウェアを起動します。 ノードロックライセンス+USBキー 更新のために必要なもの:更新ライセンス(altair_lic.dat)、USBキー 方法① ・更新ライセンスをデスクトップへコピーしておきます。 ・USBキーを挿します。 ・ライセンスウィザードを起動します、右上にUSBのマークがあることを確認します。 ・真ん中の青いアイコンを押し、デスクトップの更新ライセンスを選択し「開く」をクリックします。 ・右下の閉じるボタンを押しライセンスウィザードを閉じてソフトウェアを起動します。 方法② ・ソフトウェアのインストールフォルダのsecurityフォルダを開きます。   Windowsのデフォルト(Inspire 2018.1の場合):C:¥Program Files¥Inspire¥2018.1¥security   Mac OS Xのデフォルト(Evolve 2017.3.2の場合):/Applications/Evolve 2017.3.2/security ・フォルダの中に更新ライセンスをコピーし、altair_lic.datファイルを上書きします。 ・USBを挿した状態でソフトウェアを起動します。 ネットワークライセンス 更新のために必要なもの:更新ライセンス(altair_lic.dat) ・サーバーマシンのライセンスシステムのインストールフォルダのlicensing14.0フォルダを開きます。   Windowsのデフォルト(14.0場合):C:¥Program Files¥Altair¥licensing14.0   Mac OS Xのデフォルト(14.0の場合):/Applications/Altair/licensing14.0 ・フォルダの中に更新ライセンスをコピーし、altair_lic.datファイルを上書きします。 ・ライセンスシステムを再起動します。   Windows:コンピューターの管理→サービスとアプリケーション→サービスの中のAltair License Serverを選びサービスの再起動   Mac OS X:マシンを再起動 ライセンスの更新で問題がある場合は弊社サポートにお問い合わせいただくようお願いいたします。 support@altairjp.co.jp webでご覧いただけるインストールガイド https://cdn2.hubspot.net/hubfs/47251/Japan/PDFs/sT_installGuide.pdf
  7. Altair License Manager Error Code: 15 (Err: 15) Unable to connect to license server HyperMeshやHyperViewなどのHyperWorks製品を起動する際に、Altair License Manager; License errorとして上図のようにエラーコード15と表示されて起動ができない場合は、以下のことを確認してみて下さい。 ①環境変数名=「ALTAIR_LICENSE_PATH」、環境変数値=「6200@サーバー名もしくはIPアドレス」が正しく設定されているか。 ※環境変数名や値に間違いがないか、再度ご確認下さい。 ②起動できないPCのコマンドプロンプトから、「ping サーバー名(もしくはIPアドレス)」を実行して、正しく通信が出来ているか。 ※1:送受信ができない場合は、ネットワークが繋がっていないことが考えられます。 ※2:pingが成功しても、ファイアウォールの例外設定が必要なケースも有り得ます。 ③クライアント側の端末から、Windowsのスタートメニュー⇒HyperWorks 2017等⇒Tools⇒Altair License Utilityを表示して、License Usageタブを確認した際に、6200@サーバー名の右側に「Server Uptime: サーバーが起動してからの経過時間」が正しく表示されるか。 ※Error: LMX_NO_NETWORK_HOSTと表示される場合は、通信が出来ていないことや、ライセンスのサービスが起動できていないことが考えられます。
  8. ライセンスの有効期限が残り1か月になると、アプリケーションを起動した際に One or more of the required features checked out will expire in xx day(s) とメッセージが表示されますが、環境変数を設定することで表示させないようにできます。 変数名:ALM_NO_EXPIRE_WARNING 値:   1
  9. 本投稿では、Windowsでの設定方法について解説していますが、Linuxの場合やより詳しい詳細資料については、「Altair Licensing 14.x 日本語インストールガイド」をご参照ください。 また、「ライセンス更新」についてはこちらをご参照下さい。 -ライセンスサーバー側- 1.送付されて来たライセンスファイルを、デスクトップなどの任意の場所に保存 2.altair_licensing<バージョン>.exeを実行 3.Nextを数回押すと、ライセンスファイルの場所を聞かれるので、1で保存したライセンスファイルを指定 4.Next, Nextと次へ進んでいけば設定は完了です。 ※1. 動作環境によっては、「FireWallの例外設定」が必要な場合があります。 ※2.上記3でライセンスファイルを指定した際に、正規の場所へ自動的にコピーされますので、1のファイルは削除しても問題ないです。 -HyperWorks製品をご利用いただく端末側- 1.「コンピュータ」アイコン上で右クリック⇒「プロパティ」 2.「システムの詳細設定」⇒「環境変数」 3.「システム環境変数」として、「新規」ボタンをクリック 4.変数名:ALTAIR_LICENSE_PATH 5.変数値:6200@ライセンスサーバー名もしくはIPアドレス HyperMeshなどのHyperWorks製品が起動するかご確認下さい。 ライセンスエラーなどで、起動エラーが発生する場合は、こちらのリンクをご参照下さい。
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