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  1. 装置の足回りの部品を使って、SimSolidで実施可能な解析の手順を紹介します。 第一回は『静解析で設計変更案の効果を高速確認する』です。 設計変更案に解析条件が引継がれているところが見て頂きたいところでございます。 SimSolid_足モデル_日本語字幕.mp4
  2. CATIAやNX、SOLIDWORKSなどの3DCADを既にお使いの皆様は、履歴・コンストラクションヒストリーを日々活用されていると思います。 Evolveの履歴はひょっとすると一風変わっているかもしれません。 アイディアを形にする、頭の中にあるもやもやした形状を取り出すことに特化した履歴機能となっています。 今回はパッケージ容器のモデルを用いて、Evolveのユーザインタフェースと履歴機能の扱い方をご紹介します。 デザインしたいところや考え中のところをうまく履歴に組み込み、マウスドラッグで形状を粘土のように変形させ、頭の中のアイディアが一体どんなサイズ感であるのかを見出していく、そばに寄り添ってくれるようなソフトウェアです。 まずはモデルのダウンロードをお願いします。 2つの似たデザインのボトルと、その元カーブを2本隣りに並べています。 内側のカーブを選択し、ポイント編集 でカーブのコントロールポイントを移動(Wキー)で自由に編集します。 右側のボトルのボディ形状に影響し、カーブのポイントを変更するだけでボトル形状全体のコマンド履歴が瞬時に再計算されます。 外側のカーブを選択し、パラメーター編集 でセグメントのR値をプロパティの半径の項目に数値を入力して編集します。 左側のボトルのボディ形状に変更が反映されます。 動画で操作を詳しく説明しています。 モデルをさわりながらご覧くださいませ。 動画は右クリックでダウンロードできます。 11_履歴を用いた容器パッケージのモデリング.mp4
  3. サブディビジョンサーフェスという言葉を聞いたことがありますか? サブディビジョン=細分割という意味で、3DCADというよりは3DCGの業界、映画のCGキャラクターなどで一般的に扱われているサーフェスです。このサーフェスを使って3Dモデルをつくることをポリゴンモデリングと呼んだり、最近だとFusion360のスカルプトモデリングと呼んだり、とにかくとても有名になってきた勢いのあるCADツールです。 サブディビジョンの良いところは、どんなに複雑な形状も1枚の繋がったサーフェスとして作成できることです。 サーフェスをCADでつくるときは、カーブを書いてカーブ同士を繋いだり、ソリッド同士からブーリアン演算で求めたり、といくつかの操作が必要でしたが、このサブディビジョンが登場したことでインダストリアルデザインの3Dの世界が大きく広がりました。 Evolveにもこのサブディビジョンサーフェスの機能があります。 PolyNURBSと呼んでいます。 今回はこのPolyNURBSを使い、どんな機能かの大枠を紹介しながら、柔軟剤ボトルを作成する操作を動画にまとめました。 皆様も同じように作成していただけるシンプルなモデルですので、ぜひチャレンジしてみてください!   ポリゴンの状態              NURBSの状態 下絵として用いた絵はこちらです。 https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81Nc6xvfzZL._AC_UL320_SR162,320_.jpg 動画は右クリックでダウンロードできます。 柔軟剤ボトルのモデリング.mp4
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