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SuperElementを用いる場合は、まずSuperElement作成、そして残差モデルでの計算を行いますが、

それを一気通貫で行う方法です。ここでは固有値解析を例にしています。

・SuperElement化したい部分をSESETとという節点セット化してSESETのIDを与えます。

・サブケース1として固有値解析サブケースでSUPERにSESETのIDを与えます。(縮退計算)

・サブケース2として固有値解析サブケースでSUPER=ALLの設定を行います。(残差モデル計算)

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